重箱の素晴らしさを改めて実感

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夜更かしの習慣を改善していく

大晦日から毎晩夜更かしが続いていて、朝起きるのがどうしても遅くなってしまっています。

 

少しずつ平常モードに戻しつつありますが、まだ早寝早起きは出来ていない状況です。

 

それに加え、お正月の疲れが出てきているので、毎日の睡眠時間が長くなっています。

 

今まではお正月は呼ばれる側だったので、コマネズミのように動き回る必要がありませんでした。

 

しかし、今回は呼ぶ側になって、改めてお正月の忙しさを実感しています。

 

学生時代に旅館でバイトしていたことがありましたが、そのことを思い出してしまいました。

 

特に食器の数が多く、洗い物がかなり大変でした。

おかずを箱に詰める合理性

それでもおせち料理があったので、毎日あれこれと料理の準備をする必要がなかったので良かったです。

 

普段からお弁当を作っていますが、洗い物を減らすためにも、箱におかずを詰めることはとても合理的だと思いました。

 

また、いろいろなおかずを少しずつ食べたい心理も良くついていると思います。

 

おせちの料理の数だけ、各人に食器があったら、かなりの数になってしまいます。

 

それを数個の箱に納めることで、みんなでそれを囲んで食べることができますし、食器洗いも少なくて済みます。

 

今回のお正月で改めて、箱のおかずを詰めることの素晴らしさを再確認したような気がします。

 

また、色どりがキレイだと食欲も湧いてきて、とても美味しく感じます。

 

特にお正月ほど海の幸をたくさん食べる機会はそうそうありません。
その分、やはりおせち料理は特別感があります。

お正月もスイーツ

三が日中に神社へお参りに行った帰りにケーキ屋さんの前を通りがかったので、スイーツを買って帰ることにしました。

 

お正月料理だけだとどうしても飽きてしまう人も多いらしく、店内には多くのお客さんがいました。

 

私も生クリーム系のスイーツが食べたかったので、前日にロールケーキを食べていたのですが、それでも物足りずにまたシュークリームを買ってしまいました。

 

運動した後でもあり、シュークリームはとても美味しく感じられました。